縁結び婚

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湯島天神ゆしまてんじん

湯島天神 神社紹介

古来より江戸・東京における代表的な天満宮であり、学問の神様として知られる菅原道真公を祀っているため受験シーズンには多数の受験生が合格祈願に訪れますが、普段からも学問成就や修学旅行の学生らで非常な賑わいを見せております。

また境内の梅の花も有名で、この地の梅を歌った「湯島の白梅」(1942年)は戦中時の歌として大ヒットしました。
明治5年近代社格制度においてに郷社に列し、明治18年に府社に昇格いたしました。 平成12年(2000年)3月31日、「湯島神社」から「湯島天満宮」に改称し、平成13年(2001年)、神社本庁の別表神社に指定されました。

湯島天神 基本情報

基本料金・内容

基本プラン

湯島天神 料金例

※ 料金は全て税別の表記となっております。

80,000円

88,000円

168,000円

新郎和装 / 新婦和装 / お支度部屋 / 新婦ヘアメイク
/ 新郎着付け / 新婦着付け / 挙式介添え / 新郎新婦移動費

80,000円

124,000円

204,000円

縁結び婚プラン記念写真撮影(1ポーズ)

80,000円

148,000円

228,000円

縁結び婚プランスナップ撮影アルバム付

80,000円

138,000円

218,000円

縁結び婚プラン人力車(30分)

80,000円

124,000円

204,000円

縁結び婚プラン「天心」会食(6名様)

80,000円

352,000円

432,000円

縁結び婚プラン料理飲物(20名様)

80,000円

730,000円

810,000円

縁結び婚プラン料理飲物(40名様)お色直し(色打掛orドレス) 介添え延長

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衣装のご紹介

  • 白紋服
    男性の第一礼服。何色にも染まらない黒の紋付き袴は新郎の強い決意を象徴しているように凛々しく、伝統と格式を重んじた正装。
  • 白無垢
    古来、太陽の光の色、神聖な色とされてきた「白」。清浄無垢な純潔の白無垢は、嫁ぎ先の家風に染まるという意味もある。花嫁の決意と覚悟を感じる格の高い衣裳。
  • 色打掛
    赤や金など白以外の色を用いた色打掛は華やかさが魅力。室町時代以降の武家女性の礼装とされていた打掛は白無垢と同格の婚礼衣裳。
  • 引き振袖
    かつて武家の婚礼衣裳として用いられていた「おひきずり」とも呼ばれる引き振袖は色も種類も豊富。挙式に着られる振袖は黒地の引き振袖が多い。

専任プランナーがおすすめの神社をご紹介。理想の和装で神社結婚式を叶えます。

ウエディングサロン

サロン情報

TEL 03-6806-7338
住所 〒116-0014
東京都荒川区東日暮里5-50-5
ホテルラングウッド3階
最寄駅 日暮里駅(東口)徒歩2分
営業時間 10:00 ~ 19:00

来店予約 公式ブログ

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