縁結び婚

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下谷神社したやじんじゃ

下谷神社 神社紹介

下谷神社は奈良時代に創建され、都内で最も古い「お稲荷様」です。

祭神名、大年神 (オオトシノカミ) は天照皇大神(アマテラスオオミカミ) の御弟、素戔雄尊 (スサノオノミコト) の御子で五穀を主宰し、厚く産業を守護し商売繁盛と家内安全の御利益がある神様として有名です。
昔から「正一位下谷稲荷社」と称し祀られていたので、この町を稲荷町と呼ぶようになりました。
明治5年に神社名を「下谷神社」と改め、翌6年郷社に昇格いたしました。
尚、当神社は寛政10年(西暦1798年)に初めて寄席が行われた由縁の地で、境内には「寄席発祥の地」の石碑が建立されております。

下谷神社 基本情報

基本料金・内容

基本プラン

下谷神社 料金例

※ 料金は全て税別の表記となっております。

60,000円

88,000円

148,000円

新郎和装 / 新婦和装 / お支度部屋 / 新婦ヘアメイク
/ 新郎着付け / 新婦着付け / 挙式介添え / 新郎新婦移動費

60,000円

124,000円

184,000円

縁結び婚プラン記念写真撮影(1ポーズ)

60,000円

148,000円

208,000円

縁結び婚プランスナップ撮影アルバム付

60,000円

138,000円

198,000円

縁結び婚プラン人力車(30分)

60,000円

124,000円

184,000円

縁結び婚プラン「天心」会食(6名様)

60,000円

352,000円

412,000円

縁結び婚プラン料理飲物(20名様)

60,000円

730,000円

790,000円

縁結び婚プラン料理飲物(40名様)お色直し(色打掛orドレス) 介添え延長

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衣装のご紹介

  • 白紋服
    男性の第一礼服。何色にも染まらない黒の紋付き袴は新郎の強い決意を象徴しているように凛々しく、伝統と格式を重んじた正装。
  • 白無垢
    古来、太陽の光の色、神聖な色とされてきた「白」。清浄無垢な純潔の白無垢は、嫁ぎ先の家風に染まるという意味もある。花嫁の決意と覚悟を感じる格の高い衣裳。
  • 色打掛
    赤や金など白以外の色を用いた色打掛は華やかさが魅力。室町時代以降の武家女性の礼装とされていた打掛は白無垢と同格の婚礼衣裳。
  • 引き振袖
    かつて武家の婚礼衣裳として用いられていた「おひきずり」とも呼ばれる引き振袖は色も種類も豊富。挙式に着られる振袖は黒地の引き振袖が多い。

専任プランナーがおすすめの神社をご紹介。理想の和装で神社結婚式を叶えます。

ウエディングサロン

サロン情報

TEL 03-6806-7338
住所 〒116-0014
東京都荒川区東日暮里5-50-5
ホテルラングウッド3階
最寄駅 日暮里駅(東口)徒歩2分
営業時間 10:00 ~ 19:00

来店予約 公式ブログ

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