縁結び婚

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浅草神社あさくさじんじゃ

浅草神社 神社紹介

社伝によれば、推古天皇36年(628年)、檜前浜成・武成の兄弟が宮戸川(現在の隅田川)で漁をしていたところ、網に人形の像がかかりました。兄弟がこの地域で物知りだった土師真中知に相談した所、これは観音像であると教えられ、二人は毎日観音像に祈念するようになりました。その後、土師真中知は剃髪して僧となり、自宅を寺としました。これが浅草寺の始まりです。土師真中知の死後、真中知の子の夢に観音菩薩が現れ、そのお告げに従って真中知・浜成・武成を神として祀ったのが当社の起源であるとされています。

実際には、平安時代の末期から鎌倉時代にかけて、三人の子孫が祖先を神として祀ったものであると考えられております。ご神体として一般の人間(漁師と僧侶)を祀っている為、神社の格としては江戸一低いといわれています。 明治の神仏分離により浅草寺とは別法人になり、明治元年に三社明神社に改称、明治5年に郷社に列し、明治6年に現在の浅草神社に改称いたしました。

浅草神社 基本情報

基本料金・内容

基本プラン

浅草神社 料金例

※ 料金は全て税別の表記となっております。

80,000円

88,000円

168,000円

新郎和装 / 新婦和装 / お支度部屋 / 新婦ヘアメイク
/ 新郎着付け / 新婦着付け / 挙式介添え / 新郎新婦移動費

80,000円

124,000円

204,000円

縁結び婚プラン記念写真撮影(1ポーズ)

80,000円

148,000円

228,000円

縁結び婚プランスナップ撮影アルバム付

80,000円

138,000円

218,000円

縁結び婚プラン人力車(30分)

80,000円

124,000円

204,000円

縁結び婚プラン「天心」会食(6名様)

80,000円

352,000円

432,000円

縁結び婚プラン料理飲物(20名様)

80,000円

730,000円

810,000円

縁結び婚プラン料理飲物(40名様)お色直し(色打掛orドレス) 介添え延長

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衣装のご紹介

  • 白紋服
    男性の第一礼服。何色にも染まらない黒の紋付き袴は新郎の強い決意を象徴しているように凛々しく、伝統と格式を重んじた正装。
  • 白無垢
    古来、太陽の光の色、神聖な色とされてきた「白」。清浄無垢な純潔の白無垢は、嫁ぎ先の家風に染まるという意味もある。花嫁の決意と覚悟を感じる格の高い衣裳。
  • 色打掛
    赤や金など白以外の色を用いた色打掛は華やかさが魅力。室町時代以降の武家女性の礼装とされていた打掛は白無垢と同格の婚礼衣裳。
  • 引き振袖
    かつて武家の婚礼衣裳として用いられていた「おひきずり」とも呼ばれる引き振袖は色も種類も豊富。挙式に着られる振袖は黒地の引き振袖が多い。

専任プランナーがおすすめの神社をご紹介。理想の和装で神社結婚式を叶えます。

ウエディングサロン

サロン情報

TEL 03-6806-7338
住所 〒116-0014
東京都荒川区東日暮里5-50-5
ホテルラングウッド3階
最寄駅 日暮里駅(東口)徒歩2分
営業時間 10:00 ~ 19:00

来店予約 公式ブログ

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